【ヴィクトリアマイル2018】予想:有力馬9頭徹底分析

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ヴィクトリアマイル出走予定馬分析

リスグラシュー

阪神JFとチューリップ賞は共に3Fに渡ってそこそこ早い脚をしっかり使うもののポジショニングの差でソウルスターリングには敗れた。

桜花賞は前後半3F1.5秒のハイペース。そしてラスト4F11.8-11.5-11.9-12.8でラスト3F最速と持続性能問われる展開でソウルスターリングを筆頭に止まる馬が多い中でいつもと変わらない脚を使ったことで相対的に浮上。ここではペース依存度が低い良さを見せた。

ローズSはカワキタエンカが引っ張って平均ペースに。かなり後方からの競馬になりラスト4F12.0-11.6-11.3-12.0のラスト2F地点手前から勢いに乗ったラビットランに瞬発力で見劣って3着まで。

エリザベス女王杯はスローペースを後方からでコーナーで緩まなかったので押し上げることもなく直線勝負に。ラスト4F12.2-11.6-11.2-11.6と最速地点が11秒台前半に入り、ラストも大きく落とさないラップ構成で完全に負けパターン。

東京新聞杯はスローペースからの瞬発力勝負。ラスト4F12.4-11.1-11.0-12.0とラスト3F最速とはならないものの早い段階でギアが入って持続性能問われる展開に。その点を考えれば向いたと言えるが、【11.1-11.0の地点で置いていかれてラスト12.0でも脚を落とさずに差し込んでくる】といういつもの競馬ではなく、11.1-11.0の部分でしっかり先頭に迫ったうえでの勝利。これはこれまでにない要素を見せてきたと言える。

阪神牝馬Sは前後半3F37.2-33.8の超スローペース。ラスト4F11.9-11.0-11.1-11.7でラスト3F最速の出し切る競馬で得意の競馬ではあるものの前が楽すぎる競馬で道中1,2番手のミスパンテールとレッドアヴァンセが残し切る形に。その中で僅差まで差し込んでいるし上がり33.3秒なのでほぼ究極の脚でこれは展開負け。

そして今回ですが、直線伸ばし切れる東京は良い条件でしょう。ラスト3F最速が理想ではありますが近走はラスト2F戦でも対応できるレベルの瞬発力を見せてきている事から好走パターンは多い。

しかし、瞬発力特化というよりはどちらかと言えば、やはり持続性能に寄った馬なので、前目から瞬発力に長ける馬を差し損ねる可能性はいつも付きまとう。

ラスト5Fから捲る様な競馬は現実的ではないし、ラスト2F勝負になるかどうかは相手依存。1番人気ならばラスト2F勝負でポジションいつも通りで差し損ねを狙うのがセオリーではありそう。

ただスローならそれはそれでポジションを前に置けばいいし、ペースが流れてタフな競馬になれば願ったり叶ったり。

前者を想定するならもうどうにも切れない感じはする。後者ならば流れたペースから一脚使えるタイプが逆転候補に。

という事で、このどれでもないパターンである、スローでポジション中団以下あたりが差し損ねのパターンと考えられる。

どれを想定するかは枠とオッズなどから検討して展開パターンを選びたい。

ソウルスターリング

チューリップ賞はラスト1F地点で先頭に立った。単純に上りから計算すればラスト2,3F地点では10秒台を刻んでいた事になるが、視覚的に確認すればラスト2F地点の追い出してからが10.7くらいだろう。コーナーでの加速にも対応しているし、ラスト2F地点では最高速性能も見せている。何より2段階目の加速にも対応できた点は大きく評価できる点。

桜花賞は中盤も全く緩むことのないレースだった。渋った阪神でこのラップはかなりタフな流れだったと言えるだろう。ここまで平均かスローからの加速性能と最高速性能で先行抜け出しで着実に勝利してきた馬でこの様なペースは初めて。ここでも一時加速は見せたがペースで脚が削がれた分甘くなった。

オークスは超ドスローで流れたレースで前半はスンナリ隊列が決まってかなり遅かった。4角辺りからレースは動き出すが終始持ったままで、本格的に追い出すのはラスト1.5F付近。ラストも止まらずだし当馬がスローペースでポジション確保すれば3歳牝馬では瞬発力でひっくり返す事はできないだろうという内容。

毎日王冠は仕掛け所が遅く瞬発力に寄り過ぎたレース。ラスト4Fは12.1-11.1-10.7-11.7でラスト3F11.1には対応したもののラスト2F10.7で差されて置いていかれた。オークスではジワッとペースを上げて4F戦で勝ち切っていたし一気に加速して10秒台2F続けて来られる様なラップでは流石に古馬牡馬相手には足りなかった。

天皇賞秋は少し出負けて外のミッキーロケットに被せられたところで無理にポジションを取りに行かずコントロール重視の競馬で中団で馬群に入れられた。古馬牡馬相手に6着と形にしたこと自体は評価できるが馬場が異質な競馬で細かい評価は難しい。

ジャパンカップは中盤もそこそこ流れたが何よりラスト4F11.8-11.3-11.8-12.0と仕掛け所が早く持続性能が大きく問われる形に。流石に上位馬の土俵に乗っかり過ぎで、シュヴァルグランなどとここで比較しても仕方ないなという展開。

阪神牝馬Sは前後半3F37.2-33.8の超スローペース。ラスト5F11.9-11.9-11.0-11.1-11.7をラスト6F辺りから進出を初めたました。そしてラスト3F最速のタフなレースをコーナーで外を回すかなり厳しい競馬。ラスト全く見せ場がありませんでしたが完全に展開を言い訳にできる内容であったと思います。休み明けで馬体重減もあり状態も微妙だったかもしれませんが、ここは主に展開負けで処理。

近走は敗戦続きではあるがメンバーレベルと展開を考えれば言い訳できる内容とも言える。もちろん昨年秋に3歳牝馬の身で極悪馬場の天皇賞秋からJCとタフなローテーションを走ったことによる状態不安があるのも確かです。

これは前走の敗因を何を主とするか。馬体重減から状態が主な敗因とした場合は今回も再び苦戦を強いられると思います。しかし展開だと考えればいい具合に人気が落ちたと考えられます。

もちろんどちらか一方のみが敗因ではなくこれらが重なっての凡走だと思いますので、この2つの比率をどう考えるか。そしてそれと今回のオッズでバランスを調整して評価を下すべきでしょう。

アエロリット

詳細解説はこちら

瞬発力勝負に寄り過ぎると分が悪いが当馬の良い所はそれを早めに動きだし自らの展開を作る事が出来る所だろう。クイーンSの様に中盤ラップを締めて4角で息を入れて直線突き放す競馬もできる。前目でレースをコントロールする事に長けた馬。

ハイペースまで上げ切ってそこからの一脚で後方馬を相手にするよりも、番手でスロー~平均ペースを早仕掛けで自分で展開を作って前目の馬を潰す動きや平均ペースで逃げてしまう競馬の方が結果的には向くだろう。ただスローペース過ぎると瞬発力に劣る分で早仕掛けで形にはできても勝ち切りは難しい印象。なので変に逃げれなかった時に包まれて動き出すタイミングを逃す様な内枠ではなく中枠~外枠で力技が使える方がいいとは思う。

しかし、近走の競馬を見ている限りは平均ペース以上に流していって後方馬の脚を削ぐ形でどこまで粘りこめるか?という競馬になるだろうし、その形でどこまでやれるかが議題。

カワキタエンカ

詳細解説はこちら

スタートからポジショニングなど前半要素は牝馬戦線ではかなり上位に位置しています。これに後半の一脚の質がもう一段レベルアップ出来ればかなり期待できる馬でしょう。

直線前に息を入れる割には一脚の質が少し微妙な分、そこでポジション差潰した差し馬にやられるパターンは今後も付きまといそうです。

ただ先行勢相手では、そもそも速い流れに対応できる馬はそう多くはないので、牝馬戦線に限ってしまえばかなり高い割合で優位に立てるでしょう。

しかし今回は1600mで大崩れした洛陽Sと同様の距離。あれは距離ばかりが原因ではありませんが、1800mで速い流れを作り出しての好内容が目立っているのも事実なので距離短縮歓迎とは言えず。

何より速いペースに対応できそうで、1600m実績もあるアエロリット・レーヌミノルなどもいるので、今まで通りレースを支配して先行馬は無条件で潰すという形にはならなさそうです。

コーナーで明確に息を入れるような速い流れというよりはそこそこの流れで淡々と進めて、リードをそのままに一脚の競馬をすればチャンスもあるでしょう。

この場合でも同様にセットで評価できるのは速い流れに対応できる馬で。

アドマイヤリード

阪神牝馬S(2017)は道中もそこそこ流れてラスト4F11.8-11.2-11.8-12.0でラスト3F最速のタフなレース。これを内をすくって一気に先頭へ迫り、そこからはラップ通り減速はするものの一瞬の脚で着内まで持ってきた。

ヴィクトリアマイルはラスト5F12.3-12.2-11.1-10.8-11.9と中盤緩んだ事で極端な瞬発力勝負に。ラストは大きく落としたがラスト2,3Fの瞬発力勝負で抜け出して勝ち切りで瞬発力勝負への強さを見せた。

クイーンSはアエロリットが大きく離して逃げたレース。2番手集団以降はスローペース水準ではあったが流石に前との距離が離れすぎていたことでラスト3F地点のコーナーでの動き出しを余儀なくされて無駄に脚を使ってしまった。それでも外に膨らんだ分で前との差は詰められず差し込んできても物理的に届かず。

府中牝馬Sはスローペースからの瞬発力戦。ラスト4F12.5-11.2-11.0-11.5と全く前も止まらない競馬になり流石に後方から馬群を割いてという訳にはいかず直線で外に進路を持ち出した。もちろん内で溜めたからこそのラストの脚なのでこれは展開のあや。本格的に追い出せたのはラスト1Fで一瞬の脚はここでも際立った。

東京新聞杯の敗因は明確で一瞬の脚の使いどころで前が壁になってしまった点。致命的なマイナスなのでここは度外視でも。ただこの敗因を回避するには外を回さなくてはならないので、それをすると結局リスグラシューには届かなかったかなというのはある。

阪神牝馬Sでは前目で受けたもののスローペースで完全に前が残してしまう競馬で届かず4着。それでもリスグラシューには差されてしまっているし、リスグラシューより上の評価は難しそう。

そして今回ですが、昨年ヴィクトリアマイル勝ちを素直に評価し辛いというのが本音。昨年はスローペースからの完全な瞬発力戦。それに対して今回はペースを流してきそうな馬が多いです。

一瞬の脚の使い所を確保する立ち回りにすると差し損ねてしまいますが、前走同様流れたペースを前で受けるにしても流れたペースを付いていくと脚が削がれて持ち味が削られる。

スローペース想定ならば昨年同様チャンスだと思いますので、これは展開をどう想定するか。

ミスパンテール

清水Sは前後半3F3秒近いスローでラスト4F11.8-11.6-11.1-11.1とラストまで脚を鈍らせなかったのは高評価だが51キロとハンデもらっていた側だし、2着レーヌドブリエがその後奮っていないのでそこまで評価はしづらい。

ターコイズSは中盤は淡々とながれたものの序盤は緩いペース。ラストまでしっかり脚を伸ばして差しきりでここも清水Sに近い内容だが、やや流れた中で同様の脚を使えたのは高評価。

京都牝馬Sもスローペースからのレース。ここでも瞬発力を発揮しながらも持続性能もそこそこのものを見せて差しきったレース。

阪神牝馬Sは先手を奪って前後半3F37.2-33.8のスローペースからラスト4F11.9-11.0-11.1-11.7で前半緩んだ分ポジション差で勝負を決めたレースを1着。

前走は逃げて新味を見せたような感じもするが展開向いた感もあるし今回前で競馬というのは期待しない方がいいかなとは思います。結局は流れたペースを後方からでどこまでやれるか?という馬。

正直ハッキリと近走の勝ち要因がわかっている訳ではないです。それでも結局勝っているのは能力と状態の良さから来るものなので今回もあっさり好走の可能性は感じるものの、個人的に人気で強みハッキリわからない馬に重い印は打ちづらいなあという感じ。

ラビットラン

500万下(2017/7/22)は中盤淡々と流れて平均ペースの流れ。ラスト4F11.9-11.6-11.1-11.6を外目から上がっていってラスト1,2Fを目一杯使って差しきり。上がり2位33.7に対して33.0と突き抜けた。瞬発力の高さを見せたし平均ペースから脚をしっかり伸ばせたのも好印象。

ローズSはカワキタエンカが引っ張って平均ペース。ラスト4F12.0-11.6-11.3-12.0でラスト2F手前から一気に加速してラストまで伸び続けて差しきり勝ちでここでも瞬発力の高さと持続性能の高さを見せた。

秋華賞はかなり早く流れたレース。それをいつもより前目で推し進めた分なのか馬場の分なのかラストの脚はいつもほど発揮できず。

ターコイズSは中盤淡々と流れたレース。これを直線勝負を嫌ってか中盤でポジションを押し上げて脚を使ってしまった。これによるものなのか瞬発力を発揮しきれず。もちろんローテーション的にダメージも考えられるし、斤量差を考えれば上出来とも言える内容。

阪神牝馬Sは前後半3F37.2-33.8のスローペースからラスト4F11.9-11.0-11.1-11.7で前半緩んだ分追い込んでもポジション差的にどうしようもなかった感じ。上りは限界に近いだけを出しているし復調気配を見せたレースで評価を下げる必要全くないレース。

少しポジションを前目に取った競馬は内容は悪くはないが芝転向からの500万、ローズSのパフォーマンスと比べるとどうしても微妙に映る。これが後方一気の競馬に対応できないとも考えられるし、単純に使い詰めによって状態が下降線に入っていたからとも考えられる。

そして前走はポジション差のみが敗因で復調気配見えた1戦で見直しは可能だと思います。速いペースからの脚はこれまでも見せていますし流れたペースは歓迎。

スローペースになれば差し遅れて近走同様の凡走の可能性高いですし、買うならば流れた中でどこまでやれるかのみ。

もちろん近走着順は悪いので絶大な信頼を寄せられるわけではないですが、人気ないならそこは好意的に見てもいいのではないでしょうか。その上で買うかを考えるポイントは前の馬との比較。

ジュールポレール

うずしおSは前後半3F3.5秒のスローペース。ラスト4F11.9-10.7-11.0-11.5とラスト3F最速の持続性能問われる展開。それをラスト3F地点で一気に先頭に並びかけてラスト1Fは流す余裕。これはかなり高いパフォーマンスであったと考えます。

阪神牝馬S(2017)は道中もそこそこ流れてラスト4F11.8-11.2-11.8-12.0でラスト3F最速のタフなレース。これを外を回してアドマイヤリードと僅差。ミッキークイーン得意の展開になったので差し込まれたがそれでも充分の内容。

ヴィクトリアマイルはラスト5F12.3-12.2-11.1-10.8-11.9と中盤緩んだ事で極端な瞬発力勝負に。このラップでコーナー後手を踏んでしまい直線向いた段階でアドマイヤリードよりやや後ろの位置に。流石に純粋な瞬発力勝負ではアドマイヤリードには及ばず。

秋風Sは序盤かなり緩んだスローペース。ラスト3F11.6-11.4-11.2の加速ラップで抜け出して完勝。ここは超スローではあったものの持続性能は見せたといっていいだろう。

エリザベス女王杯は前が止まらない中でいつもより後方からになり進路取りもかなり外を回す形に。ラスト伸びあぐねたがここは距離も長かったし度外視で。

阪神牝馬S(2018)は前後半3F37.2-33.8のスローペースからラスト4F11.9-11.0-11.1-11.7をミスパンテールの後ろから進めて5着。ゴール直前で挟まれて大きく手綱を引く場面はあったがその前の手応えからも5着限界だっただろう。

昨年の阪神牝馬Sは平均ペースからラスト3F最速のタフなレースで3着までではあるが前走阪神牝馬Sがラスト3F最速でラスト1Fで完全に見劣ってしまい持続性能にやや不安を残す形に。

内を立ち回ることで持続性能は誤魔化せる可能性はあるし良い枠だと思うが、勝ち切りまでは前走から大きく状態面上昇しなくては厳しい感じがします。

瞬発力勝負は厳しいので一雨来ればプラス評価を下していいと思います。

レーヌミノル

桜花賞は前半3F34.7-後半3F36.2のハイペース。ラスト4F11.8-11.5-11.9-12.8で中盤も全く緩むことのないレースだった。渋った阪神でこのラップはかなりタフな流れだったと言えるだろう。ハイペースでも一脚使えるタイプと言うのはフィリーズレビューでもわかっていた事でそれがド嵌りした展開。後方馬は脚を溜めれず前目の同タイプ以外の馬は沈む中で前目から一脚の理想的展開。最後は大きくラップを落としているが持続性能は高くないタイプなので単純に後方馬の脚を溜めさせないペースだった分何とか残しきれたというイメージ。

マイルCSは前後半3F34.6-35.2のハイペース。ラスト4F11.9-11.5-11.6-12.1のラスト3F最速のタフなレース展開。これを早めに抜け出しに掛かったものの差されて4着まで。それでも差された相手はサングレーザー・エアスピネル・ペルシアンナイトと強豪揃いでここでも流れたペースでの強さを見せた。

この様に1600mならば本当に高いパフォーマンスをしてきていると思います。ただもう一つ共通するのが渋った馬場だったという所。

瞬発力勝負では見劣るのでペースを流して後方勢の脚をどこまで削ぎ落せるかが好走のカギなので、それを後押ししてくれる雨は向くでしょう。逆に言えば上記の2走もパンパンの良馬場ならもう少し負けていた可能性は高いかなという感じはします。

今回はペースを流れる期待は出来そうですし、1600mならばポジショニングも楽で枠もいい所に入りました。良馬場でも距離延長で見直せる余地はある馬だとは思っています。雨ならもう一押し評価上げで。

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