【弥生賞2018】有力出走予定馬分析 その2

【弥生賞2018】有力出走予定馬分析 その2


鍵:予想プレゼント抽選のキーワードは?
バナークリック⇒ブログ説明文に書いてます!

抽選や応募は本日はLINE@にて!!
締切:2/27 23:30

無料予想プレゼント開始から2週連続でプレゼント分が的中\(^o^)/

毎回沢山の応募ありがとうございますm(__)m
外れた方にお返事出来ていないのがとても申し訳ないのですが、ブログも誠心誠意書いておりますのでそちらだけでも楽しんで頂ければ嬉しいです!


ツイッターでは週末重賞の予想を無料プレゼント企画などやってます!フォローお願いします(^^)/

友だち追加
ブログの更新情報やLINE@限定情報を配信予定です!
時間限定の情報も掲載するブログなので見逃さない様に友達追加よろしくお願いします(^^)/
まだまだ余裕はありますが5000人限定のLINE@なのでお早めに!

 

記事中で出てくる用語解説
持続性能:速い脚を使える距離
加速性能:優~悪で評価。最高速に到達するまでの時間
最高速性能:自身の出せる最高速度
ペース依存度:低いほど優秀。ラストの脚に道中のペースがどれだけ影響するか
スピード:道中のペースの速さにどれだけ対応できるか

■目次(各馬まとめへ)
1.オブセッション
2.ジャンダルム

弥生賞予想オッズ

オブセッション

新馬戦2017
着順:1着
前半後半3F:40.1-34.9
ラスト4F:12.8-11.6-11.3-12.0

評価

重馬場で超スローペースという1戦。新馬戦限定とも言える特殊条件に加えて重馬場でここから判断できるものは少ない。メンバーレベルは高かったがここは保留。


シクラメン賞2017
着順:1着
前半後半3F:34.9-34.5
ラスト4F:12.0-11.3-11.4-11.8

評価
持続⤴

前後半はややスロー水準も中盤は締まった流れで平均ペースくらいのレース。先頭とは離れた位置取りではあったもののラスト4F地点から差を詰めてそこからラスト1F地点まで伸び続けて差しきりの1着。持続と最高速共に高い所を見せた。

まとめ

新馬戦は特殊条件で評価対象としては難しいので前走しかまともに判断できるデータがない。

前走は持続性能と最高速性能との高さを見せる圧勝劇。淡々とした流れをラスト4F地点から動いてのパフォーマンスなのでダノンプレミアムが作る流れるペースでそれを差しきれる可能性を秘めている馬だとは思う。

しかし弥生賞ではダノンプレミアムも締まったレースメイクをしてくる可能性は高くないし、例年通りならスローペースからの瞬発力勝負になってしまう。そうなれば位置取りはもう少し前に詰めておきたいし、そもそもスローからの瞬発力比べでどこまでやれるのかは未知数。その上で当馬の現状の扱い予定は・・・


C:現時点での当馬扱い予定
バナークリック⇒ブログ説明文に書いてます!
※紹介文の文字数制限の兼ね合いで週末まで常時掲載はできないのでなるべく早めに見ておいてくださいm(__)m

ジャンダルム

新馬戦2017
着順:1着
前半後半3F:38.0-33.8
ラスト4F:12.6-11.3-10.9-11.6

評価

新馬戦らしい超スローペース。ラスト2F地点で先頭を捉えているので10秒台中盤くらいは入っていただろうか。前目でスローペースを対応できる最低限の瞬発力はありそう。


デイリー杯2歳S2017
着順:1着
前半後半3F:35.7-35.3
ラスト4F:12.3-12.4-11.6-11.3

評価
加速⤴
最高速⤴

中盤大きく緩んだポイントもあったしスローペース。仕掛け所はかなり遅いレースでラスト2Fから11秒台の直線のみの瞬発力勝負。ラスト2Fでレース自体が大きく加速しますがその中でも伸びは目を見張るものがあり一気に先頭へ。仕掛け所遅かったとはいえラスト減速なしは評価。


ポープフルS2017
着順:2着
前半後半3F:35.8-36.9
ラスト4F:12.6-12.8-11.9-12.2

評価
加速⤴

前後半3Fで見ればかなりのハイペースではあるが早くなったのは向こう正面あたりの下り坂で11秒台になりそこから減速して直線勝負に。このレースを下り坂が終わりペースが緩んだ所で前に追っ付けていきコーナーで一気に上がっていきました。コーナーで緩んでくれた分良かったのですがそれにしても大外で捲り気味にいくのは苦しかったか。直線での反応はここでも良かったが持続性能の高さは見れなかった。

まとめ

当馬に関しては持ち味は反応の良さにあると思います。スローペースからの瞬発力勝負にもポジションさえ前に取れれば対応できますし、むしろそちらがベストの可能性が高い様に感じます。

前走は前半が流れた中で外から仕掛けていきましたがラスト甘くなってタイムフライヤーに差されてしまいました。タイムフライヤー比較では持続性能が見劣った感じでしたがある程度前半流れた中で一脚使えたのは好印象。

今回で言えば弥生賞でスローペース濃厚なレースですしポジション確保も容易だと思います。現状の扱い予定は・・・


D:現時点での当馬扱い予定
バナークリック⇒ブログ説明文に書いてます!
※紹介文の文字数制限の兼ね合いで週末まで常時掲載はできないのでなるべく早めに見ておいてくださいm(__)m


重賞最終結論・平場(主に京都阪神)全レース予想などに興味ある方はこちら記事から

[clink url=”http://takutinkeiba.com/sample-page/”]

 

友だち追加
ブログの更新情報やLINE@限定情報を配信予定です!
時間限定の情報も掲載するブログなので見逃さない様に友達追加よろしくお願いします(^^)/
まだまだ余裕はありますが5000人限定のLINE@なのでお早めに!